もっとも嬉しかったのは、沖縄旅行に行けたことです。ずっと行きたくても時間が合わずに行けてなかったのですが、今年やっと念願叶って行くことができました。あいにく天気は曇り空だったのですが、綺麗な海や景色、沖縄料理や現地の人との会話エステなどリゾートを満喫することができました。普段は毎日仕事へ行っては帰って寝て、また仕事に行ってと日々繰り返しているため、リゾートでゆっくりのんびりとすることができて嬉しかったです。もっとも悲しかったことは、四年間付き合った彼氏と別れたことです。

人間としても男性としても素敵で、とても理想の方だったのですが、結婚の見込みがなかったのでわたしから別れを告げました。しかしやはり四年間も付き合ったため、愛着のようなものもあり、喪失感や虚無感などにおそわれ、悲しみは強かったです。そのときにちょうど友人たちの結婚、出産ラッシュとも重なったため、余計に独り身になったことを悲しく思いました

私は筋肉痛と目の疲労による、頭痛に悩んでいます。
高校生ぐらいから肩凝りや目の疲れに悩まされていたのですが、頭痛がするようになったのは20歳頃でした。疲れがひどい時や、生理前後などにとくに強く症状が現れます。症状としては頭痛が主なのですが、ひどいときは吐き気やふらつきもあり、立っているのも辛くなります。そのため横になるのですが、横になっていても強まることもあり、鎮痛剤も効かないこともあります
最近では症状があるまま就寝して、朝になっても治らなかったこともあります。わたしは頭痛の症状が治らないまま、仕事に行かなければならないことに困っています。
簡単に休める仕事ではないため、鎮痛剤を飲んで無理やり行くのですが、ひどい時には仕事中にも頭痛の強い波がくることがあります。

職場ではすぐに横になることもできず、早退もできないため、朝から夜まで頭痛や吐き気を抱えたまま仕事をしなければいけません。
しかし頭痛のために集中できず、仕事が捗らなかったり、思うように動かないことも困ることです。わたしは頭痛が起きた時に市販の鎮痛剤(ロキソニン)を使用していますが、軽い頭痛の時は効果が得られても、強い頭痛の時はあまり効果が得られませんでした

また、ロキソニンで痛くなった時に使うのではなく、しっかりと根本から痛みを取りたいと感じて、リョウシンjv錠という眼精疲労へ効果が認定されている医薬品を使いだす様になりました。これはとても効果的でしたので、その後もリョウシンJV錠を続けています。

また原因は目の疲労や筋肉痛だと思ったため、対策として毎日朝晩目の周りのマッサージをしたり、首、肩をほぐすストレッチを行っています。
具体的にはこめかみ部分を押したり、眼球を動かすこと、肩甲骨を意識して動かすことや、首を左右前後に動かすことです。最近ではその効果もあってか強い頭痛がくることはなく、首や肩も軽くなった気がします。