今年 新しい職種として警備員になりました。
もともとは鍼灸マッサージ師でひとに施術する仕事しかしたことがなくて、一時期体調を壊したこともあり、他の職種に就こうということで探していたところ、警備員の仕事をみつけました。警備員の仕事は主に施設を警備するということで、門番みたいな役割でいないといけないため、入り口付近にずっと拘束されている状態です。それだけ考えると、その場所に居続けないといけないという息苦しさを感じるのですが、そこにずっといることで周りをのんびりと見回す能力を身につけました。見える範囲の中で人の動きだったり、物がどういう風に置かれているか、あの周辺は人が集まりすぎてて危ない…などの様々な環境を身に付けられました。動かない退屈さもあります。でも、他のことができると、すごく嬉しくなります。今年に入って最も悲しかったことは、信頼している人に嘘をつかれたことです。

小さな嘘だから見過ごせばよいと思いたいところなのですが、小さな嘘であるがゆえにそれが大きな嘘へと結びつく可能性を考えると怖いのです。
一番大切にしたいと思っている人に嘘をつかれ、その嘘を完全否定して突き通されるという経験は腹が立つと同時に悲しい出来事でした。私自身は、この世で死ぬまでに嘘を1回もついたことがない人なんていないと思っています。
しかし、やはり何が理由であれ、嘘をつかれたときの衝撃はかなりきついのも確かです。人は許し許しあわないと争いは一向に終結することはないと思うのですが、これをどれだけの人間が実践していることでしょうか。自分のプライドを守るために嘘をつくことで相手を傷つけてしまっている、ということに皆が気付けばこの世はもっと過ごしやすくなりそうなんですけどね。私が

関節痛を発症した年齢は40歳を過ぎた頃でした。症状としては、朝起きたときや長時間座っていると膝が固まっており、ゆっくり動かし始めると筋肉が伸びて動くようになるのですが、歩いてるとふいに擦れるような痛みが出ます。自分で予期せぬタイミングで痛みが出るため、急に作業ができなくなったりして生活に支障をきたしています。

そのときの痛みの症状は、とにかく関節にぎこちなさを感じたと同時に、キリキリと痛みがあったという特徴がありました。おそらくずっと同じ姿勢で座り続けていたのが主な原因かなと思っていますつまり血流が非常に悪くなっていたということでしょう。関節痛の痛みを最も感じた瞬間は、歩き始めようとする最初の第一歩を踏み出すときでした。
私の場合 とくに手術をした右足の関節への影響が大きかったです。
関節痛により、以前のようにスタスタと早いペースで歩くことが困難になりました。どうしても関節痛の箇所に神経が集中して、気を付けようという意識が働くためストレスも加担してしまいます。


また、一旦関節痛が起こると、階段を下りるのが怖くなります。運動不足なので、できるかぎりエレベーターなどは利用したくないのですが、関節痛の影響を考えると難しいです。また、自宅では階段を使わないと生活できないので、関節痛をかかえると少しきついですね。
関節痛を軽減する対策として、私の場合は医薬品を試みました。おそらく私の関節痛は運動不足からくる血流低下が主な理由だと思ったからです。赤外線治療に使っているのは富山常備薬グループという会社から販売されている、リョウシンjv錠です。知ったのは口コミで知りました。
リョウシンJV錠の口コミをチェック!果たしてその効果と評判は?

関節の痛みがある部位に10分程赤外線を当てるのですが、今のところ効果はそれなりにあると思っています。
なぜならその治療をした後は、関節痛の痛みが少しばかりですが軽減され、関節の動きがスムーズになっていると感じるからです。
あくまでも一時的な効果かもしれませんが、何も対処しないよりはよいかなと思っています。
病院に受信したところ、脚に無理をかけ続けたことによる関節痛だと診断されました。