私が今年に入って最も笑ったことは、幼稚園の子どもたちの会話です。幼稚園の園庭で遊んでいるのを見学出来たので、参加してきました。プラスチック製の滑り台つきで、子どもが数人入れる小窓つきの小さなお家の遊具で、女の子4,5人と男の子2人が遊んでいました。
よく見ていると、おままごとをしているようでした。
お母さん役の女の子が、子どもたち役の子や、お父さん役の子にテキパキと指示を出していました。ちょうど朝のシーンのようで、みんなを起こして朝ごはんを食べさせていました。

ちょっとした小言も織り交ぜ、さすがに女の子は良く観察していて、面白いなあと思いました。
ちょっとすると、お父さん役の男の子が三輪車に乗って、お仕事に行くようでした。すると、お母さん役の女の子が小窓から顔を出して、「パパー!今日飲み会あるのー?あるならLINEしてよー!わかった?遅くならないでね!」と叫びました。

それを聞いて私含め周りのお母さんたちも大爆笑でした。しかし、日頃の会話や振る舞いは子どもたちは全部聞いて見ているのだから気を付けないと!とあらためて思ったのです

私が今悩んでいるのは肩凝りです。私がその症状を発症したのは、小学6年生 12歳のときです。今では、ひどいときは、ときどき肩が上がらないだけでなく、首の痛み、頭痛 めまい、吐き気など様々な症状を引き起こすほどになりました。子どものころは、同じ姿勢や悪い体勢で本を読んだり、勉強したりで症状が出ていたように思います。大人になってからは、仕事でパソコンを使用する頻度が高く、これが一番の原因だと思われます。また眼精疲労にも繋がっています

一番困るのは、頻繁に起こる症状は、肩凝りから来る「頭痛」です。肩がはってきたなと感じるくらいから、後頭部に鈍い痛みをかんじ、段々と頭全体に広がっていきます。次に困る症状はそれに伴うめまいと吐き気です


起きていられないほどのぐるぐると回るようなめまい、吐き気で動けなくなってしまいます。それから、もう一つの症状は、肩凝りからくる眼精疲労です。
目の奥が痛くなり、それも頭痛に繋がります。
全ての不快症状が肩凝りからきています。

つい最近まで肩凝りに関して飲める薬があるのを知りませんでした。よって何も対策するような薬は飲用しておりません。頭痛になれば、頭痛薬を飲む、ということだけでしたしかし、知り合いに、「このリョウシンJV効くよ。」と口コミサイトを見せてもらい勧められ、藁にもすがる思いで試したところ、服用して30分ほどで、すっと肩が軽くなり効果テキメンでした。


今までリョウシンJVを飲まなかったことを後悔し、手放せなくなりました。薬の対策としては、リョウシンJVですが、あとは肩甲骨回しやヨガ、ストレッチなど、日々続けられる運動も対策として取り入れています。

ストレッチに関しては、テレビでストレッチのプロフェッショナルという番組を見て、それを真似しているのですが、かなり関節が柔らかくなり、貢献しています。